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舞台「NINJA ZONE〜FATE OF THE KUNOICHI WARRIOR~」石塚 汐花 出演情報

舞台『 NINJA ZONE 』とは
世界に向けて発信するこの作品の総監督を手がけるのは、日本・アメリカ・ニュージーランドと
ワールドワイドに活躍する映画監督、プロデュサーそしてスタントマンである坂本浩一。
この舞台のためにオリジナルの世界観を創り上げました。また、海外経験も長くその視点で、
外国人が観たい日本風アクション演劇を的確に描き、忍者・サムライ・アクション・殺陣・
ダンス・ROCK などの日本のPOP カルチャー要素を満載し、圧倒的なスピード感と演出でお送りします。
大好評で閉幕した昨年9月のプレ公演「NINJA ZONE〜RISE OF THE KUNOICHI WARRIOR〜」から
よりパワーアップした本作、昨年ご覧になった方も今回初見の方もご満足頂ける内容を目指します。
どうぞご期待下さい。
Story
どこかの國のどこかの時代。
街角にある”竜宮館DRAGON INN”は一時の癒しと夢を求めて訪れる
バーレスクとして人気のスポット。
だがそこで働くガールズユニット・ブラスティングガールズのメンバーたちは
全員甲賀流の”くのいち”達。リーダーの桜を中心に素性を隠しながら
この街の平和を願い、様々な事件に立ち向かっていた。

そんな折り、謎の宗教団体・白蓮教が不穏な動きを見せ始める。
強大な心通力とカリスマ性で人々を魅了する教祖を中心に
強引な勧誘活動で勢力を広めていた。
入信者は次第に土地や財産を奪われ、生気を失って行く。

事態を重く見たブラスティングガールズのメンバーたちは隠密に白蓮教に近づくのだが
白蓮教を裏で操っていたのは、生涯の仇である伊賀の忍者・服部半蔵だった。
伊賀流復権に命を燃やす半蔵と街の平和を切に願う甲賀流の全面戦争。

果たしてこの街に平和は訪れるのか?
(ストーリーは仮のものです)

9/4(水)〜8(日)
@六行会ホール
キャスト
宮原華音
春川芽生
巴奎依(A応P)
小林れい(夢みるアドレセンス)
石塚汐花(アイドルカレッジ)
湯本健一(男劇団 青山表参道X)
輝海
和田裕太(シアトル劇団子)
銀ゲンタ
高草木淳一
キャッチャー中澤
榎本遥菜

桝田幸希
高木勝也

渡辺和貴

●Staff
【原案・総監督】 坂本浩一
【脚本・演出】 石山英憲(シアトル劇団子)

【美術】照井旅詩
【照明】村山寛和(マーキュリー)
【音響】牛若実(UC-WORKER)
【舞台監督】北村太一
【音楽】中村康隆(夜長オーケストラ)
【演奏】vln 岩男千穂(夜長オーケストラ)/t.sax cl fl 渡邊恭一/cb 志水祐亮
【衣裳】後藤みなみ
【ヘアメイク】清水智也
【振付】岸下香
【アクションコーディネート】BOS Action Unity
【アクションコーディネーター】下川真矢
【アクションアンサンブル】古屋貴士/鈴木大樹/山口真弥/霜田元/本田光騎
【演出助手】若林佑真/野田麻衣
【宣伝】西山洋介/大喜多州統
【アートワーク】MONSTERS' INC.
【制作進行】米田基(style office)
【アシスタントプロデューサー】大黒亜希子/尾形光広/二葉健

【協力】アクターズトラッシュASSH/アニモプロデュース/エー・ティー・エックス/エスパシオ/太田プロダクション/オスカープロモーション/オフィスぴろっと/シアトル劇団子/GFA/スターダストプロモーション/style office/東宝芸能/ブルーローズ/ホリプロインターナショナル (敬称・会社形態略、五十音順)

【協賛】株式会社ELT

【プロデューサー】菊谷隆/堀口聖一/丸田順悟
【制作】有限会社タンバリンアーティスツ/ダブル・フィールド株式会社
【主催】NINJA ZONE-F製作委員会

【公式サイト】
http://www.tambourine.co.jp/stage/nz-f/

2019.07.11

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